VISION

我々が目指す葬式や法要は、「存在の記憶」を媒介とした新しい共同体的営みへと好転させたい。

MESSAGE

現代は、資本主義の最終局面とも言える。
故人を悼む場が「費用・形式・比較」の場に変わり、「供養」が「消費」に堕ちてしまっている。
この「消費の儀式」から脱し、「葬送を資本主義の外へ取り戻したい」

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